うちのみかん

日々のできごと。健康・習慣・行事・お店・暮らし…

ストレス・不運・不幸を洗い流す

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うちのみかんです。

 

 

毎日、いいことを取り入れ、実践しようとアンテナを張り巡らせている私です(*^^)v

今日は、風水でおなじみの『建築家・小林祥晃さん (Dr.コパ)』の開運について書いていきたいと思います。

 

 

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Dr.コパさん曰く、

「ストレスとは、不運・不幸・厄の3種類から構成されている」と考えていらっしゃるようです。

 

また普段の生活の中で無意識のうちにまとわりつく、周囲からの嫉妬や妬みの

「日常厄」というものもあるようです。

 

 目次

 

 【自らを浄めよう】

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〖頭に盛り塩シャワー〗

① 用意した塩を、3本指(親指・人差し指・中指)を伸ばしてつまむ。

10gに満たない程度(小さじ1~2杯)をめやすに

 

② 東の方角を向いて、つまんだ塩を頭のてっぺんに置く。

三角錐の盛り塩の形にする必要はない

 

③ すぐに片方の手を塩が落ちないように側頭部に当て、もう片方の手で前後に5回塩をもみ込む

 

④『祓いたまえ、清めたまえ』とつぶやきながら、塩が頭全体にかぶるようにシャワーで洗い流す

 

⑤ 排水溝のトラップに塩が残ると、錆びる原因になるので、排水溝周りは、じゅうぶんに洗い流す

 

 

⇩『頭に盛り塩シャワー』で物足りない人は、こちらもプラス⇩

 

 

〖肩に盛り塩シャワー〗

① 東の方角に向いて、3本指(親指・人差し指・中指)でつまんだ塩を片方の肩に乗せる

 

② 塩を乗せた肩と反対側の手でシャワーを持ち、『祓いたまえ、清めたまえ』とつぶやきながら洗い流す

 

③ ①とは反対の肩に、同じように塩を乗せる

 

④塩を乗せた肩と反対側の手でシャワーを持ち、『祓いたまえ、清めたまえ』とつぶやきながら洗い流す

 

⑤ 排水溝のトラップに塩が残ると、錆びる原因になるので、排水溝周りは、じゅうぶんに洗い流す

 

 

不幸・不運・厄は「頭上~後頭部~両肩」にかけての範囲にたまりやすそうなので、

たまりにたまったストレスを洗い流すには、両肩でも行うことが有効になるそうです。

 

ヘアケアなどの観点から、どうしても頭には塩を乗せたくない女性などは、『両肩に盛り塩シャワー』でもいいそうです。

 

 

疲労やストレスに加え、迷いや後悔などもさっぱり洗い流すことができ、頭のてっぺんからつま先までにいい気が通るようになるそうです。

  

 

〖すばらしい連鎖が生まれる〗

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初めに感じること

「不運・不幸・厄から解放されて、スッキリする」

 

次に

「不運や不幸に見舞われないから、楽しくなる」

 

そして

「やる気が出てきて、あらゆる物事に対する決意や気持ちも違ってくる」

 

最後には

「イキイキとした言動が自然と湧き出てくる」

 

というすばらしい連鎖が生まれてくるそうです。

 

 

『頭に盛り塩シャワー』も『肩に盛り塩シャワー』もお風呂やシャワーから出るときに❝入浴の締め❞として行うのがいいそうです。

 

 

 国産で天然の粗塩』を使うのが理想的とのことです。

大自然のいいエネルギーが詰まっているうえ、厄落としの効果が強力!

 

 

〖最後に〗

塩にはお清めの効果がありますので、疲れた日やストレスを感じた日には、

頭からつま先まで自らを浄めるのは、大変いいことだと思います。

実際にやられた方は、「心身が軽くなり、最高のスッキリ感」という声が寄せられているそうです。

シンプルな方法で行うことができ、効果絶大となれば、今晩から行ってみてはいかがでしょうか?

 

 

 

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